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優良な子育てサポート企業として「プラチナくるみん認定」を取得

東洋インキSCホールディングス株式会社(代表取締役社長 髙島 悟、東京都中央区)は、厚生労働省より仕事と子育ての両立に対する取り組みが認められ、8月31日「プラチナくるみん認定」を取得いたしました。


プラチナくるみん認定は、次世代育成支援対策推進法に基づき、子育てサポート企業としてくるみん認定を取得した企業の中からより高い水準の取り組みを行っている企業を評価し、継続的な取り組みを促進するための制度です。 当社では、社員のワークライフバランスの実現を後押しするため、これまで、育児・介護支援、リモートワーク、フレックスタイムなどの制度を整備してきました。2022年には、男性社員の育児休業取得を促進するため、原則10日以上取得するルールを導入し、2022年度の男性社員の育児休業取得率は92.7%※に達しました。また、女性が長期的に高いパフォーマンスを発揮して活躍できる環境づくりに向け、産休・育休社員へのキャリア開発支援や、選抜型の女性キャリア研修を実施しました。これらの取り組みが評価され、この度「プラチナくるみん認定」に至りました。

東洋インキグループは、これからも育児支援に限らず、介護や治療等との両立の取り組みにも力を入れ、多様な人材が活躍できる職場環境の整備や風土醸成に取り組んでまいります。


※1育児休業に育児目的の休暇を含む


詳細は本社ニュースリリースを御覧下さい。

 

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